Absolutely! や Definitely! は、
誰かの意見に強く同意する時によく使われる表現なのは知ってますか??
例えば…
A: This movie was amazing!
(この映画すごく良かったよね!)
B: Absolutely!
(ほんとそれ!)

でも皆さん、
absolutely も definitely も、もともとの意味は
「絶対に」「間違いなく」「確実に」と学びませんでしたか?
(例)
I will definitely go.
(絶対に行きます。)
I absolutely agree.
(完全に同意します。)
では、なぜ「そうそう!」や「ほんとそれ!」になるのでしょう?
会話では、
✔ I absolutely agree.
✔ I definitely agree.
の agree が省略 されて、
👉 Absolutely!
👉 Definitely!
だけで「本当にそう!」「間違いない!」という
強い同意のニュアンスになります😊
つまり、
意味は「絶対に」だけど、
実際の会話では
👉「めっちゃ同意!」
👉「ほんとそれ!」
という感じで使われます✨
そして実は、もっとカジュアルに言うことができる表現もあります!
それが、
Totally!
よりフレンドリーで、会話っぽい響きになります✨

【 言い換え例】
✔ Absolutely! → Totally!
✔ You should definitely try it!
→ You should totally try it!
(ホントに試してみた方がいいよ!)
totally は
「完全に」「本当に」という意味ですが、
会話では「そうそう!」「マジでそれ!」のようなニュアンスでよく使われます。
カジュアルな会話で使えると、
一気にネイティブ感がアップしますね✨
ぜひ今度、
「そうそう!」って言いたい時は
Absolutely!/Definitely!/Totally! を使ってみてくださいね😊
Let’s try it totally! 😉