こんにちは!
NOVA焼津校です🏫
暖かくなってきて嬉しい反面、花粉症で毎日ティッシュが手放せなーい😫
そんな方は外出も少し億劫になりますね😥
ちなみに花粉症は英語で何と言うんでしょうか❔
「花粉症」という意味を表す英語表現はいくつかあるそうでその中でも使われる頻度が高いものは、以下の3つだそうです。
- hay fever
- pollen allergy
- pollinosis
上記3つの中でも最も広く一般的に使われているのが“hay fever”です。”hay”は「干し草」”fever”は「熱」、つまり直訳すると「干し草熱(枯草熱)」になります。
花粉症で熱まで出てしまう人はほとんどいませんが、干し草によって鼻水が出たり喉が痛くなったり、くしゃみが止まらなくなったりして、それに加えて熱っぽくなったことから、花粉症を意味する言葉として”hay fever”が使われるようになったようです。
ちなみに”pollen allergy”の”pollen”は「花粉」という意味です。つまり”pollen allergy”は直訳すると「花粉アレルギー」となります。hay fever”でも”pollen allergy”でもどちらを使用しても問題はありません。
また”pollinosis”は医学用語なので、病院など特定のシチュエーションにおいてよく使われる表現だそうですよ。
では「私は花粉症です」と言いたいときのフレーズいくつかご紹介します🌞
・I have hey fever. (私は花粉症です。)
体の不調や、病気であることを伝える際は”have”を使います。花粉症以外にもにも使えるので、この機会に覚えておくといいですね!
・I have a pollen allergy. (私は花粉症です。)
“pollen allergy”も”hay fever”と同様に、”have”を使って表現します。
花粉症は花粉アレルギーですが、花粉以外にも様々なアレルギー症状を伝える際はこのフレーズがつかえますね!
外に出るのが億劫な日でもNOVAなら、ご自宅から受講できるお茶の間留学や、Skype留学、Live Stationのオンラインレッスンがあるので大丈夫です!!
出掛ける支度もいらないので気軽に受講できちゃいますよ!!😁
オンラインレッスンでは全国NOVAの講師がレッスンをしているのでお気に入りの講師を見つけるのもよし!🥰
どこでも受講ができる生徒様はぜひご利用してくださいね!!😆