意外と知らない!同じ意味を持つけど、違う単語を使って説明しよう☆

こんばんは!NOVA札幌サンシャイン本校です!

今日は、同じ意味を持つけど、使う単語が違う文の例についてお話します☆

日本でも、北海道弁だったり、関西弁だったりとか、同じ意味だけど違う単語を使って説明したりすることってありますよね❔❔今日は、そうなんだ!知らなかった!!と思ったものを紹介させて頂きます♪

私達が普段何気なーく使う、『ゴミを捨てる』 という会話、よく使いますよね❔❔

ゴミ=garbage

という風に思っていましたが、アメリカ英語・イギリス英語では、実は『ゴミ』の単語がちょっと違うんです!!

・Can you take the garbage out?  ☞  ゴミを捨ててくれませんか❔

☝この表現は、アメリカでよく使うフレーズになります!

じゃあ、イギリス英語では何て言うんだろう❔❔

ゴミ=rubbish

・Can you take the rubbish out?  ☞  ゴミを捨ててくれませんか❔

このように同じ意味でも、使う単語が違う文がたくさんあるんです☻面白いですよね!

NOVAでは色んな国出身の先生がいて、とっても楽しいです♪好きな先生を選んでレッスンを受講できちゃうコースもございますよ!このように、同じ意味でもこんな風に違うんだ!とかって発見できたりもしちゃう☆

以上、本日のブログでした☻☻

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