🐰英語にも訛り(アクセント)がある!🐰

Hello!NOVA池袋東口校です🎶

先週は大学入学共通テストが実施されましたね。

今までの大学入試センター試験では共通テストでは英語表記はアメリカ英語を使用していましたが、共通テストでは場面によって英語をすることもあると発表されています。

またリスニングの読み上げ音声については、多様な話者による英語の音声で出題がされるということです。

そこで本日は各国の特徴的な英語のアクセント(訛り)についてご紹介致します🌟


私たちが普段接する英語はアメリカ英語(もしくはイギリス英語)が多いですが、実際海外に行ってみると様々な国出身の方が英語を話していて

え?これって英語?💦なんて感じてしまうほどアクセントがある英語を話す方もいます。

シンガポールやインドでは英語を話す方も多いのですが、私たち日本人には馴染みのない使い方や発音も多く

シンガポール英語→シングリッシュ
(中国語やマレー語がミックスされている)
インド英語→ヒングリッシュ
(THをDの発音で、WをDの音で代用している)

と呼ばれることもあります。

同じ英語圏のであるアメリカ・イギリス・オーストラリアでもそれぞれ違う特徴があります。

アメリカ→①Rをしっかり発音する
②Tを発音しない場合がある。(WHATなど)
③TをDもしくはRのように発音する。(WATERなど)

イギリス→①CANは『カン』でOK
②Oは『オ』でOK(HOT, BOXなど)

オーストラリア→①Aの発音を『アイ』(DAY,NAMEなど)
 ②語尾にIEをつける(AustralianはAussie,barbecueはbarbieなど)

英語にも訛りがある?国別での違いを知ろう


ほんの一部ではありますが、代表的なアクセントのご紹介をさせていただきました。

同じアメリカ出身の講師でも出身地が違えば少し違った英語の言い回しをすることがあったりするので

どんな英語も理解できるようになるには、たくさんの英語を聞くことです!

NOVA池袋東口校にはアメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア出身の講師が在籍しております💡

4か国全ての国出身の講師のレッスンをご受講して、ぜひ聞き比べてみてください💛

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