イギリス英語とアメリカ英語の違いパート2

こんにちは! NOVA土浦校です♪

本日はポカポカの天気で気持ちも明るくなりますね♪
いよいよ春がスタートしますね🌸✨

さて、今回のイディオムは……

A dime a dozen VS ten a penny」をご紹介いたします(*´▽`*)♪
Dimeはアメリカで流通している10セント硬貨・pennyはイギリス硬貨のことです!

例文:In Aomori, apples are a dime a dozen.(American English)

例文:In Akihabara, Arcades are ten a penny.(British English)

どういう意味か分かりますか??

正解は・・・・・・・「ありふれた」「ありきたり」です!!


また、「とても沢山あるので、だからあまり価値がない」です(^^)/
上記の写真はCharlie先生とJoshua先生は見慣れている10円なので少し物足りなさそうです(笑)

例文:青森では、リンゴがありふれている。(アメリカ英語)
例文:秋葉原では、ゲームセンターであふれている。(イギリス英語)

是非一度スクールまでお問い合わせください☆

皆様にお会いできる事をスタッフ一同、心よりお待ちしております(*´▽`*)

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